魔法の水に含まれているミネラルの効果

魔法の水には 二十数種類のミネラルが含まれています

ミネラル摂取は 種類を多くし、量は微量

様々なミネラルは 5千種類の酵素を活性化し、細胞を若返えらせる酵素(サーチュイン遺伝子群)も活性化させる。
酵素は 消化、吸収、免疫などの働きに関与しています。その酵素の働きを助けるのが複数のミネラルなのです。
魔法の水には 遺伝子を正常化するミネラルを多く含んでいます。
mineralを英字辞典で引くと、鉱物、鉱石(地中から採掘する金属など)と出る事でお分かりのように、自然界に存在し、細胞を作る基です。
その種類は大きく分けて2つあります。【常量ミネラル】 と 【微量ミネラル】です。
常量ミネラルは、ナトリウム、カルシウム、塩素、リン、硫黄、カリウム、マグネシウムの7つです。


微量ミネラルは、鉄、クロム、セレン、マンガン、コバルト、銅、モリブデン、亜鉛、ヨウ素、リチウム、
フッ素、ストロンチウム、ニッケル、ベリリウム、ゲルマニウム、チタン、白金、バナジウム、タングステンなどで、
100種類ほどあると言われています。
しかし、解明されていない部分も多く、それらは海水に含まれております。
常量ミネラルは、牛乳を飲めば補充できますが、微量ミネラルは 薬草、海草、海水から作る天然塩を摂る事によって補充できます。
尚、魔法の水は 特別な岩から特殊な方法で 各種ミネラルを抽出しているので 非常に濃いのです。
濃いので効果も違ってきます。


大病をしない為には 若い頃から免疫力の強い体にしておく必要があります。
健康な体 + 豊富な種類のミネラルを摂取して、各種の酵素が働くようにしておくことです。
野島医師が勧めている魔法の水を摂取すると バランスの取れた免疫力の強い体になります。
バランスが取れてないと、免疫細胞の暴走が起き、リューマチ等のような病気になります。
尚、ミネラルには 拮抗作用と言うものがあり、一種類のミネラルを多量 摂取すると 別のミネラルを排出して 
ミネラル不足の体になりますので注意が必要です。種類を多くし、量は微量で良いのです。
そもそも 大同類聚方と言う天皇の勅命で書かれた医学の書物には ある種の鉱物(ミネラル)が 様々な病気の薬である事が記されていることなのです。